大切な資産である不動産の売却。
その一歩を踏み出すのは、不安や迷いがつきものです。

弊社がその道のりをしっかりとサポートいたしますので、ご安心ください。売却相談では、お客様の状況やニーズを丁寧にお伺いし、最適な売却プランをご提案いたします。

市場動向の分析、適正価格の査定、効果的な販売戦略の立案など、プロフェッショナルの知識と経験を駆使してサポートいたします。

また、買主様とのスムーズな交渉や、複雑な手続きの代行など、売却のすべての過程においてお客様の負担を最小限に抑えます。まずはお気軽にご相談ください。

売却相談のイメージ

こんな方にオススメです

電卓とお金
とりあえずいくらぐらいに
なるのか知りたい。
事例を調査する男性
近隣の売却事例について
知りたい。
カレンダーと女性
売却のスケジュール感に
ついて知りたい。
老夫婦と税金
売却した際の税金が
いくらぐらいになるのか知りたい。

売却の流れ

STEP 01

無料相談・査定

市場動向や周辺環境を考慮し、周辺の取引事例をお調べした上で適正な価格をご提案します。

無料相談
STEP 02

売却計画の立案

時期、希望価格、諸条件などを考慮し、戦略的な計画を作成します。

物件調査
STEP 03

物件の準備と広告

修繕やクリーニング等、必要に応じたアドバイスを行い、効果的な広告を作成します。

物件広告
STEP 04

内覧対応

問い合わせや内覧の対応はすべて当社が代行。お客様の負担を軽減します。

内覧対応
STEP 05

価格交渉とオファー

購入希望者からのオファーに対し、最良の条件となるよう交渉いたします。

価格交渉
STEP 06

契約締結

売買契約の準備から締結まで、手続き一切を当社がサポートします。

契約締結
STEP 07

決済・引き渡し

最終的な決済と物件の引き渡しの全てのプロセスを確実にフォローします。

引き渡し

相談料

事前のご相談・査定は

無料

不動産売却が完了した時点で、初めて仲介手数料をいただいております。
それまでの事前相談等は一切無料ですので、お気軽にご相談ください。

※仲介手数料は売買価額の3%+6万円+消費税となります。

ご相談者さまの声

お客様

相続問題、早めに相談してよかったです。

相続について事前に相談したことで大変助かりました。いざという時にあわてなくても済むよう整理できました。

お客様

隠密にご相談に乗っていただきました。

近隣住民の方へあまり知られたくない旨をお伝えしました。水面下で物事を進めて頂き、大変助かりました。

お客様

思ったより高く売れました。

期待していた金額より高い値段で売却して頂きました。とても助かりました。ありがとうございます。

お客様

何度もご相談に乗っていただきました。

時間が無い中、オンライン含めて何度もご相談にのって頂き、大変助かりました。ありがとうございます。

よくあるご質問

不動産売却の流れを教えてください。
売却の意思決定後に、物件調査と価格査定を行います。次に売出し条件を決定し、広告や内見対応を経て、購入希望者との価格交渉を行います。条件が合意されれば、売買契約を締結し、決済・引渡しへと進みます。当社専門スタッフがしっかりサポートいたします。 売却の流れ
売却にかかる費用はどのくらいですか?
仲介手数料、登記費用、税金(譲渡所得税・住民税)があります。仲介手数料は売却価格の3%(税別)が一般的です。例えば5,000万円の物件売却の場合、仲介手数料は約150万円、登記費用は約10万円程度となります。 費用について
売却までにどのくらいの期間がかかりますか?
一般的には3~6ヶ月程度かかることが多いです。人気エリアの物件や相場より安めの物件は、1~2ヶ月で成約するケースもあります。 期間について
売却のタイミングはいつがよいですか?
春から夏にかけては引っ越しシーズンで需要が高まる傾向にあります。また、金利が低い時期や地域の再開発など好材料がある時期も適しています。最新の市場データを基にアドバイスいたします。 タイミング
売却前にリフォームした方がよいですか?
軽微な修繕や清掃は見栄えを良くするため推奨されますが、大規模なリフォームは必ずしも投資額に見合う価格上昇につながるとは限りません。費用対効果を慎重に見極める必要があります。 リフォーム
売却時の税金について教えてください。
主な税金は、譲渡所得税と住民税です。課税対象となる譲渡所得は、売却価格から取得費と譲渡費用を差し引いて計算されます。所有期間が5年を超える長期譲渡所得の場合、原則として20.315%の税率が適用されます。居住用財産を売却する場合、3,000万円の特別控除が適用される可能性があります。 税金
売却時に必要な書類は何ですか?
権利証(登記識別情報)や登記簿謄本、公図、固定資産税評価証明書、住民票や印鑑証明書などが必要です。マンションの場合は管理規約なども求められます。必要書類の収集から提出までサポートいたします。 必要書類
住宅ローンが残っている場合でも売却できますか?
はい、可能です。一般的な方法として、売却代金でローンの残債を一括返済します。売却代金がローン残債を下回る場合は、差額を自己資金で補う必要があります。 住宅ローン
相続した不動産を売却する際の注意点は?
相続登記が完了していることが重要です。未登記の場合、売却手続きに時間がかかる可能性があります。次に、共同相続の場合は相続人全員の同意が必要となります。また、相続税の申告期限などの問題もあるため、お早めの相談をおすすめします。 相続の悩み

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